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三池港が誇る、充実した施設紹介
 

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次代の港湾荷役を担う充実の設備群
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船渠・水門
三池港は、外港・内港・船渠の3つから構成されています。一般貨物に荷役の主力岸壁である内港北岸壁の一部は公共バースとして供用されます。岸壁には大型クレーン・大型船積機などの荷役機械を配置し、各種貨物の効率的な荷役業務を行います。さらに、野積場、保税蔵置場、低温倉庫なども充実した港湾設備があります。また、三池港港湾合同庁舎には港湾関係の各官公署があり、手続きも迅速であり、輸出入に適した環境となっています。
 
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次代の港湾荷役を担います
船渠・水門
有明海は、潮の干満差が最大5.5mに及ぶため船渠(ドック:水面積130,000u)が設けられ、水門の操作によって常時8.5mの水深を維持することができます。これにより、干満の差にかかわらず、船渠内では,D/W10,000トンクラスまでの船舶の荷役が可能となっています。
野積場 三池港を経由する貨物の一時保管施設として港頭地区に輸入木材用の貯木場、貯鉱場などの野積場を配置しています。それらは、必要に応じて保税上屋、輸入木材消毒実施区域の許可を受けており、円滑な荷役・輸送を可能にしています。
 
 
 
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