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お知らせ
 
 
| 2014/06/26 平成26年度三池港の外貿コンテナ航路利用助成のお知らせ

平成26年度三池港の外貿コンテナ航路利用助成のお知らせです。
 
 
 
 
 
| 2014/05/22 中国(上海港)直行便休止のお知らせ

三池港と中国・上海港を結ぶコンテナ定期航路は休止します。
 
 
 
 
 
| 2014/02/17 ポートセミナーを開催しました。

平成26年2月14日(金)にオオムタガーデンホテル(福岡県大牟田市)にて、「三池港ポートセミナー大牟田」を開催しました。
参加企業約30社およそ70名の参加がありました。
セミナーでは、日本貿易振興機構(ジェトロ)の日向裕弥氏を講師にお迎えして、「上海市の概況と日中企業の対中ビジネス」と題して講演を行いました。
 
 
 
 
 
| 2014/01/23 「三池港ポートセミナー大牟田」を開催します。

申し込み等については、大牟田市役所 三池港・みなと振興室(電話0944-41-2751)までお問い合わせください。

日時:平成26年2月14日(金)16:00~(15:30受付開始)
場所:オームタガーデンホテル(大牟田市旭町3-3-3)2階平安の間
※駐車場に限りがありますので、公共交通機関をご利用ください。
 
 
 
 
 
| 2013/08/21 中国(上海港)直行便が就航します

平成25年8月24日(土)から中国(上海港)直行便が就航します。
船社:神原汽船株式会社(本社:広島県福山市)
便数:週1回(毎週土曜日入出港)
船名:天福(天津)
 
 
 
 
 
| 2013/05/21 平成25年度三池港の外貿コンテナ航路利用助成のお知らせ

平成25年度三池港の外貿コンテナ航路利用助成のお知らせです。
 
 
 
 
 
| 2012/04/02 平成24年度三池港の外貿コンテナ航路利用助成のお知らせ

平成24年度三池港の外貿コンテナ航路利用助成のお知らせです。
 
 
 
 
 
| 2011/04/01 平成23年度三池港の外貿コンテナ航路利用助成のお知らせ

平成23年度三池港の外貿コンテナ航路利用助成のお知らせ
 
 
 
 
 
| 2008/08/13 三池港開港100周年記念事業が開催されました。

三池港開港100周年記念事業
三池港開港100周年記念事業は、多くの皆様のご参加とご協力により、無事閉幕を迎えることができました。ありがとうございました。

三池港開港100周年記念事業海の日イベント
〔開催期間〕 平成20年7月21日(月・海の日)
〔開催場所〕 三池港公共6番ふ頭、三池港湾労働者福祉センター等
〔来場者数〕 約4,500名
〔主なイベント〕
○巡視船「ちくぜん」寄港イベント
○近代化遺産ウォークラリー
○竹細工教室
○三池港閘門一般公開
○大型バイク隊デモンストレーション
○パトカー・白バイ・消防車デモンストレーション、県警音楽隊演奏
 
 
三池港開港100周年記念事業記念シンポジウム

〔開催期間〕 平成20年7月28日(月)
〔開催場所〕 ホテルオークラ福岡(福岡市博多区下川端町3-2 博多リバレイン)
〔来場者数〕 約450名
〔主な内容〕
○知事講演「三池港と県南地域振興」(福岡県知事 麻生渡)
○創作講談「三井財閥形成の祖團琢磨の波瀾万丈の生涯」(女流講談師 神田すみれ)
○基調講演「九州・東アジアの物流事情と三池港」
((財)九州経済調査協会調査研究部次長 加峯隆義)
○「三池港国際コンテナ航路利用企業から見た三池港」
(三井化学(株)執行役員大牟田工場長 尾辻信一)
○パネルディスカッション 「三池港を核とした地域振興」

 
三池港開港100周年記念事業メインイベントのご報告
〔開催期間〕 平成20年8月9日(土)~13日(水)
〔開催場所〕 三池港5番・公共6番ふ頭、三池港湾労働者福祉センター、旧三井港倶楽部
〔来場者数〕 約148,000人
〔主なイベント及び参加者数〕
○三池港開港100周年記念式典・團琢磨顕彰碑除幕式等
○帆船「日本丸」、護衛艦「おおよど」、環境整備船「海輝」寄港イベント
○ステージイベント(ビエント・池上ケイ・大森明、その他アマチュア演奏等)
○「みなと」パネル展、團琢磨展、観光・物産・バザー展 ほか

 
 
| 2008/03/04 三池港関西セミナー2008について

マイポートみいけ利用促進協議会では2月7日午後3時から、関西圏で初めてとなる「三池港関西セミナー2008」を大阪全日空ホテル3階「万葉の間」で開催しました。
 セミナーでは当協議会会長、並びに大牟田市長のあいさつに続き、プレゼンテーションを行い、県土木部港湾課から三池港の概要について、拡充が続く交通インフラと三池港利用による輸送コスト・CO2削減、港に隣接する安価な工業用地等、三池港の潜在能力の高さを示すとともに、ダイハツ、ホンダ、ブリヂストンなどのリーディング企業が集積する三池港周辺地域の状況を紹介しました。また、三井鉱山㈱九州事務所から三池港背後の新港町、四山地区等分譲中の工業用地について説明。安い土地価格、豊富で安価な労働力の確保が可能、といった進出の利点が述べられました。
 プレゼンテーション後の講演では、まず北九州市立大学大学院の城戸宏史准教授から近年の北部九州への自動車関連企業の立地、交通アクセスや人材供給面での大牟田の利点などについてお話しをいただきました。次に九州経済調査協会の大谷友男研究主査から物流面での九州とアジアの近接性、三池港の地理的優位性を生かした物流コストやCO2削減など三池港の可能性、活用メリットについて分析していただきました。
当日は関西の港湾物流業や自動車関連メーカー約60社、90名の企業の方々に御参加いただき、会場は大変盛況となりました。
 当協議会では三池港のポートセールス活動の一環として昨年は首都圏(東京)で初のセミナーを開催しましたが、これに続き今回は関西圏の荷主・物流企業に三池港利用のメリットや企業立地に最適な港湾直結型の臨海部工業用地を有する好環境などを紹介し、港の利用と隣接工業用地への立地を呼びかけました。
 今後も当協議会では三池港の利用促進、三池港背後の工業用地への港湾利用型企業の誘致に取り組んでまいります。
 
 
 
 


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